魏冬(ぎとう)
神戸大学大学院 法学研究科合格
関西学院大学に合格できてとてもうれしいです。友人も勉強しているし、学校を見学に行ってとても気に入っていました。 総合政策学部を選んだのは環境について勉強できるからです。 私の出身地の中国・重慶は環境汚染が深刻なのですが、それもこの学部を選んだ理由です。卒業後は帰国して環境に関連する仕事をしたいと思います。
韓国語と日本語の比較について研究するつもりです。 大学院受験の前に、過去問をして準備しました。過去問は解いたあとでエールの先生に見てもらうことができて、安心できました。
京都産業大学工学部の生物工学科を選んだのは、ガンに関する研究が進んでいるからです。母が医者なので、小さいころからこうした方面のことにとても興味がありました。 大学入試前に、メンターの先生等がいろいろ調べたり、志望理由書のチェックをしてくれて、非常に助かりました。 卒業後は大学院に進んでガンの研究をしたいと思います。
?朝旻(キンショウミン)
京都産業大学
工学部
将来通訳になりたいのでこの学科を選びました。コミュニケーション学科では心理学や交流の仕方について学ぶことができるので非常に役に立つと思います。 受験の前には面接の練習を何回もしてもらいました。想定問答集もいただいて、先生にチェックしていただきました。とても役に立ちました。 受験のときの面接官は、オープンキャンパスで説明していただいた教授でした。学校を選ぶ前にオープンキャンパスに行ったほうがいいと思いますよ。
環境保全や緑化が勉強できる学科で勉強します。今後中国で必ず人材が求められる分野だと思います。 大学受験の準備として面接の練習をみっちりしてもらいました。本番の試験でも練習と同じ質問をされたので、非常に助かりました。
将来日本で働きたいので、阪南大学経営情報学部を選びました。この学校に出願する際には、メンターの先生に何度も相談に乗ってもらったり、願書をチェックしてもらったりしました。本当に親切な先生で感謝の気持ちでいっぱいです。 これからエールで勉強する後輩に言いたいことは、まずアルバイトと勉強を両立させることです。アルバイトも勉強もとても大切なので、バランスを考えなければなりません。もう一点は、あらかじめ日本語を勉強して日本に来たほうがいいということです。
オープンキャンパスに行って、桃山学院大学に入学したいと強く思いました。 母が経営者なので、以前から経営を勉強したいと思っていました。将来は日本で就職して、いずれ母の仕事を手伝いたいと思います。 メンターの先生が面接練習を何度もしてくださったので安心して受験できました。メンターの先生には非常に感謝しています。
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