大阪にある専門学校エール学園は留学生の大学進学・就職をサポートしてます

日本最高ランクの大学へ合格できる理由!

講師とメンターとの連携指導

講師とメンターとの連携指導

専門科目力強化(東大・京大・阪大・国公立大学院) 大学院コースでは、日本語でN1を目指すのはもちろん、少人数ゼミで専門知識の理解をより深めていきます。さらに英語のブラッシュアップをし、ホットな進学情報を提供します。 国立大学トップ校の学部を受験する学生は日本留学試験の対策が十分できていると想定されます。高得点を取る学生が多く差がつきません。合格者と不合格者を分けるのは、大学の実施する独自試験に対する対策です。エール学園では小論文・数学・英語・総合科目・理科などについても専門の講師がたっぷり時間をかけて実力を鍛え上げます。   講師とメンターとの連携指導 講師とメンターが日常的に情報共有を図るシステムを通じ、長年蓄積された過去の事例をもとに、一人ひとりに具体的な学習指導を行います。そして、最新の入試情報をもとに、模擬成績や日本留学試験の結果を分析して、一人ひとりの学習・学力状況にあわせた進学指導を行います。

確かな学習サイクルを確立

確かな学習サイクルを確立

確かな学習サイクルを確立 授業を受けるだけでは効率よく学力を上げられません。知識はそれを活用して初めて身につくものです。授業で学んだ考え方・法則はどういう条件のもとで使えばいいのか。実践的に練習を積むことで自分のものにしていきます。必要に応じて宿題を課し、重要ポイントを確実に理解させます。   ① 文系は文章力、理系は専門力を高める授業     ・基礎・応用を学ぶ ② 演習問題   ・多くの分野の問題数を解く  ・自分の実力を知る ・志望校への自信を付ける ③ 大学入試過去問題の活用 ④ 日本留学試験の過去問題の分析、活用 ⑤ 模擬試験により自分の力を知る ⑥ 進路オリエンテーション   ・大学情報の入手 ⑦ メンターによる進路相談 ⑧ 進路相談室   ・大学情報の閲覧

豊富な専門科目<オリジナルテキスト>

豊富な専門科目<オリジナルテキスト>

『演習』 毎週1回、年間31回、主に前週の復習を徹底させるために実施します。典型的な問題を確実に解けるようになることが目標です、日本留学試験のレベルだけでなく、後期から少しずつ高度な問題も練習します。 『過去問題』 過去数年の日本留学試験・大学の独自試験の過去問題をストックしています。学生の志望に応じて授業で演習・解説します。また、講師が分析したものを冊子にまとめています。この冊子をもとに各大学対策を充実させています。 『小テスト・宿題』 英単語などの暗記を促進する小テストと授業の内容より進んだ内容をじっくり考える宿題で反復・定着・熟成を狙います。

東大・京大・阪大に合格するには!

東大・京大・阪大に合格するには!

論理的な内容のまとまった文章を読み、論点を見抜いて、それに対するあなたの意見を明確に表現する力が求められます。日本語を読み・書き・聞く力はもちろん重要です。そのうえで日本語を駆使し、あなたの思いを正確に効果的に伝える訓練が必要です。日本を代表する3大学なので、優秀な受験生の中で勝ち抜くためには、英語・数学・理科・日本語の文章力・発表する力などあなたの得意なものにさらに磨きをかけ、抜きん出た武器にしないといけません。現状に満足せず、より高いレベルに挑戦することが大切です。自習室を十分活用して、復習を充実させましょう。      

留学生就職を実現する4つのポイント!

3種類のインターンシップ

3種類のインターンシップ

毎年100社と地域社会の支援で実施する3種類のインターンシップ。 3種類のインターンシップと企業連携がキーとなっています。 採用選考型インターンシップ 名前のとおり、仕事ぶりを見て採用するかどうかを決めるインターンシップです。仕事も覚えることができ、社長や上司から実践的な知識と技術を学びます。約60%がこのインターンシップから内定が決まります。   キャリアアップ型インターンシップ 短期間の通訳実習、翻訳等をすることで、「履歴書に書ける技術と経験」を手に入れることができます。例えば「観光コンベンションセンターで通訳をした」経験や、「大阪市近代美術館の翻訳をした」という事は、誇っても良い素晴らしいキャリアなのです。   地域貢献型インターンシップ 大阪の観光に貢献したり、困っている人を助けるという事は、素晴らしい精神だと評価されます。留学生の協力で地域の人びとに喜んでもらえる。もちろん、履歴書にアピールできる素晴らしい体験なのです。 企業様からの推薦メッセージ   サニーストンホテル   代表取締役 石井 博章様 弊社は新大阪周辺に位置し、ビジネスや観光の拠点として便利なホテルです。ホテル3ヶ所、客室数800、会議室、宴会場を有し、宿泊・研修・宴会等、低料金でご利用できます。 インターンシップ生は、シフト上一人でフロアー業務を担当することが多いのですが、ロビーでの業務を積極的にこなしています。特に中国語圏のお客様が多くなり、ロビーでそういった方々に十分な対応をしているので、やはり言葉がわかるスタッフがいるということで、お客様にも安心感を与えられているように思います。ひとつひとつの業務についても、正確にこなし一度言われたことは、しっかりと対応できております。ロケーション上、アジア圏、特に韓国、中国の方が多く母国語で相談できるスタッフがいるということはお客様に大きな安心感を与えると思います。日本語が出来る留学生の方々は、それ以外に英語など複数の言葉ができる人が多く、そういった意味でもしっかりとした基本的な接客を教えることで、大きな戦力として期待しております。また、スタッフ間のコミュニケーションにおいてもそれぞれ生活習慣が違った中で、いろいろな情報を得ることができ、お客様への対応に役立つことも多いと思います。   企業実習先例 団体名 内容 株式会社アルトスター 株式会社HYジャパンエクスプレス 株式会社アトレ 株式会社CORE 株式会社 阪和 株式会社エントランスジャパン 株式会社ギャレークルー アジアC&C外語学院 株式会社ケイティー貿易 株式会社セイシュー 近畿自動車教習所 大阪水上バス株式会社 株式会社メディアフィッシュ 財団法人 大阪観光コンベンション協会 株式会社HYジャパンエクスプレス 株式会社シナノプロセス 財団法人 大阪観光コンベンション協会 ディオラ株式会社 K's カンパニー デジタルハーツ株式会社 Hui Yue Global Express Co.Ltd 日本橋商まちづくり振興株式会社 南海電鉄株式会社 新翼国際サービス株式会社 戎橋商店街振興組合 SST設計開発センター株式会社 株式会社A-PLUS …

インターンシップと講義の有機的な連動

インターンシップと講義の有機的な連動

 授業で学び身につけた知識とテクニックと自分の母語を、インターンシップの実践の場で発揮することができます。インターンシップでは、プロフェッショナルとしての自覚を持ち、人間的に成長することができます。 学校の授業だけでは、なかなか身につきませんが、実践で活かすことで、初めて生きた知識になります。   エールで日本就職の夢を叶えよう! エール学園には本気で就職したい人の夢を叶えるシステムが整っています。みなさん、現在の日本の大学、大学院、専門学校の平均就職率をご存知ですか? 驚かないでください。26%なんです。この現実を知らない人はたくさんいます。実際に実務を担当する私も、留学生が就職する難しさを誰よりも知っています。なぜこんなに就職が難しいのかというと、まず、求人数が少ないこと、それから日本式の就職活動が留学生に馴染まないということが挙げられます。そんな中、エール学園では2011年度100%の就職率を実現しました。エールにはどんな秘密が隠されているのでしょうか? キャリアコンサルタント 西村 康司先生

経営者や現場で活躍するプロが教える専門授業。

経営者や現場で活躍するプロが教える専門授業。

専門科目一覧 ・社会に出た時、必ず役立つ 「経営戦略論」 『経営戦略論』の授業は面白い!そして社会に出た時に必ず役に立つ!ことを約束します。具体的には、1) 経営戦略の基本的な考え方と実際のビジネスの場で活用できる戦略策定フレームワークを身に付けます。2) 留学生にとって日本企業のビジネス運営ノウハウは学びたい一つであり、実際の企業を取り上げていくことで日本企業の経営戦略の現状や課題について肌で感じます。3) グループワーク主体のチームビルディング、達成感や満足感を獲得できる発表の場、ビジネス誌や日本経済新聞などの新鮮な教材を使い、講師よりの多頻度なフィードバックによる日本語力向上への側面的支援など留学生特有の状況にあわせた取り組みによる充実感のある授業です。       1956年生まれ。京都工芸繊維大学卒業。株式会社アシックス入社。住友ビジネスコンサルティング株式会社を経て、1997年に株式会社パワー・インタラクティブを設立。代表取締役に就任。インターネットを活用した新規事業スタートアップ、新商品市場導入、販路開拓等のWebマーケティングのコンサルティングを専門とし、生産財・消費財を問わず各業界で豊富な経験を持つ。「経営戦略論」担当。  講師紹介 岡本 充智先生 『経営戦略論』   ・卒業生は既に世界で活躍中 「貿易実務」 ここ10年の間に、アジア諸国を始め、多くの国々が経済発展を果たし、また現在、毎年5~10%の経済成長を続ける国々もあります。この要因はなんと言っても、貿易(国際ビジネス)の発展にあります。東、東南、西南のアジア諸国、ブラジル、ロシアといった、資源国が、色々な国々との国際取引を活発化させ、経済成長著しく、国民の生活水準も非常に上がって来ました。経済成長の原点である、貿易(国際ビジネス)の知識(例えば、取引実務・契約のやり方や決済・銀行手続き、輸送や保険知識、外為知識、など)を吸収し、語学力(3ヶ国語以上)を活かして、皆さん自身の人生や自国の経済成長にさらに寄与しませんか? 現在多くのエール学園(国際ビジネス学科)卒業生が、日本やそれぞれの国の企業で活躍しています。世界を股に掛けて仕事を実践し、人生を楽しみましょう!         神戸市立外国語大学卒業後、メーカー・商社(ユニチカ)での仕事を通じて、国際関連ビジネスに計約20年従事し、ヨーロッパ各国を始め中近東、東・東南アジア等多くの国々との取引・交流を経験。 大学で専攻した語学力とビジネス知識を活用して、老若を問わずヤル気のある人々に「チャンスは誰にでもある」「継続は力なり」をモットーに、要点を、実例等も含め、判りやすく解説。多くの受講生が「貿易実務検定試験」に合格し、国際ビジネスで活躍しています。                                  講師紹介 加藤 昭武先生 『貿易実務』   ・真のグローバル人材になるために 「英語指導」 今、日本の企業が求めているのは世界的に活躍できる「グローバル人材」です。もちろん留学生のあなたは母国語と日本語ができますが、さらに英語ができることで仕事で活躍する場がさらに広がります。 エール学園では、全く英語が苦手な人のための基礎英語の授業からTOEIC対策、そしてネイティブな英語教師による授業まで幅広いレベルに対応しております。ペラペラとはいかなくても英語で何が求められているかを把握する力を養います。 『英語指導』 北川 陽子先生、 John Wilson先生、 Aliyah Finney先生 英語の授業を担当しています。授業では、色々な課題を通して英語の基礎単語や表現を学びます。学習単語を使った英語表現の練習を通して定着を目指し、実践力につなげます。特にプレゼンテーションやe-mailの書き方を通して、ビジネスシーンでよく使用される表現や必要な言い回しの学習をします。様々なテーマの模擬プレゼンテーションを行い、また学習した表現を使ってe-mailを書く練習をすることで応用力をつけます。いつも実践力につなげることを考えた授業内容を心掛けています。      

日本企業が求める日本語力と英語力を高めます。

日本企業が求める日本語力と英語力を高めます。

英語指導担当 Aliyah Finney先生 In class, English is taught mostly through conversation, with written excercises used as support for speaking. Fluency is emphasized through role plays, verbal drills, and skits. We practice real life situations, which will aide the students when they enter the "real world".     日本語指導担当 日本語能力試験からビジネス日本語まで 日本語にまだ自信がない人にまず日本語能力試験を目指した指導を行います。またビジネスに即したBJTビジネス日本語能力テストは全員受けてもらいます。ビジネスの現場では特に「敬語表現」が重要になってきます。頭で覚えるのではなく自然に口にできるよう年間を通じて指導していきます。また「文書作成」も重要な日本語スキルです。自分が聞いてわかったことを第三者に伝えるためには、要点を掴む「聞き取り」と「報告書」の訓練を徹底します。    小さな行為が信用につながる「ビジネスマナー」 実際に働き始めた人が最初に悩むのが、ビジネスマナーです。相手が偉い人であればあるほど、自分がどのように振舞えばいいのかわからない。なにげない行動一つが相手に失礼に当たってしまう事もあります。 エール学園では1年生からビジネスマナーを学び、実際に身体で覚えてもらいます。そうすればどんな場面に出合っても、あなたは相手に失礼のない立派なビジネスマンとして認められるでしょう。 仕事の能率化と表現力を養う「ITスキル授業」 …